「しいかご舞」は多古祇園祭と同時に行われる古くからの伝統芸能(千葉県無形民俗文化財指定) - 2014−2018 千葉花火大会






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「しいかご舞」は多古祇園祭と同時に行われる古くからの伝統芸能(千葉県無形民俗文化財指定)


「しいかご舞」

1781年(天明元年)から伝わる古くからのもの

八坂神社 氏子三町から選ばれた10名が、猿・獅子・鹿・雨蛙(形により「まんじゅう」とよばれる)の面をつけ、豊作・無病息災・雨乞い等の願いをこめた農民達の素朴な舞です。

一番の見所は、10メートルもある「つぐめ柱」での猿(猿の役の若者)の曲芸です。

「多古祇園祭」で山車が繰り出されます。

<開催日>
2015.7月25日・26日 午後7時頃開演

<場所>
千葉県多古町 多古 八坂神社

同日に多古祇園祭 最終日に花火大会が開催されます。
多古祇園祭花火大会




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